セカンドメール以降のコツ

2通目以降も気を抜かない!

ファーストメールに対して、相手の女性から返事が来れば、ひとまず最初の高いハードルはクリアです。セカンドメール以降は高確率で読まれます。

 

で、次に待ち受けるハードルは、サイトを通さずに直接やり取りできるアドレスを聞き出す「直アド交換」ですね。

 

自分のメールの腕前や相手の性格によっても違うので、あくまで1つの目安ですが、メール送信10通程度で直アド交換に持っていくのが理想的。それまでにある程度の信頼と好感を得ておくことが2通目以降の目標になります。

 

信頼と好感を得るコツ

ファーストメールの書き方と重複する部分も多いのですが、セカンドメール以降で特に大事なのは…

 

1.相手の名前を積極的に呼ぶべし!
メール内に名前が入っているのといないのとでは、相手が感じる親近感が全く違ってきます。「○○さん」と積極的に名前で呼ぶのは基本ですよね。

 

2.敬語7タメ語3を心がけるべし!
ある程度会話が弾んできても、急にタメ語全開になるのはおすすめしません。実際に会うまでは、紳士的な印象を徹底的に植え付けておくべきです。

 

と言っても、あまりにも硬すぎるのも親しみが湧かないので、徐々にタメ語を織り交ぜていき、直アド交換までに敬語7割、タメ語3割くらいになるイメージが良いかと思います。

 

3.共通点を見つけるべし!
相手のメールの内容やプロフの内容から、共通の趣味、似たような考え方、同じ出身校など、とにかくお互いの共通点を見つけること。

 

ネットでも結局は人対人ですから、1つも共通点がない場合は正直厳しいものがあります。ターゲットを変えることも必要でしょう。

 

4.相手が楽しい話題を広げるべし!
メールは僕ら男がリードするもの。もちろん自分のこともアピールしなければいけないのですが、自分が話しやすい話題ばかり、自分が楽しめる話題ばかりに終始してはいけません。

 

ここはグッとこらえて、6〜7割は相手の女性が楽しめる話題を広げるよう努力することが大事です。話やすいように適度に質問を投げて、女性を乗せてあげます。聞き上手はネットでもモテるのです。

 

この点においても、早いうちに2人で盛り上がれる共通点を見つけることは必須ですよね。

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